2005年07月26日

Content: English Session1...Strangers at the Ruins

 というわけで整理用に目次。
 English Session第1回「Strangers at the Ruins」です。
 なお、表題とか章題とかは私が雰囲気で勝手につけてます。
 ので、他によい言い回しがあったら差し替えますので、ご意見等お待ちしてます♪>参加者ALL

Prologue...Tempest
Act1...Slave Market
Act2-1...Enslaved People
Act2-2...Secret Meeting
Interlude
Act3-1...Into the Ruins
Act3-2...Enemy or Friend
Act3-3...Freedom!
Epilogue

今回はこんな感じで……

なお、最後になりましたが、今回の参加者と使用システムは以下のとおりでした。

使用システム:D&D3版(一部3.5版も混じっていましたが、そのあたりは構わないとのこと)

DM:Nickさん

PL(PC):
「護衛船」卓
ビーエムさん
(“ヤブニラミの”ヒデキ:ローグ/水夫
 顔に大きな傷のあるヤブニラミのハゲ。ダミ声。盗賊としての腕はイマイチだが、作戦を考えるのは得意)
フリントさん
(イチロー:ファイター/護衛
 《Power Attack/強打》、《Cleave/薙ぎ払い》を持つ、パーティ唯一の“普通の戦士” 頼りになる男。勇猛果敢)
チョモランさん
(ヒロシ:ファイター/水夫
 《追加hp》が光る、超絶タフ男。荒くれ者)
ハタモリさん
(マサムネ:ファイター/水夫
 《Endurance/持久力》、《Track/追跡》がレンジャーを連想させる、これまたタフガイ。昼行灯)
田中さん
(ヤマノコウジ:ファイター/召使
 陽気なお調子者。パーティのムードメーカー)

「姫君の御座船」卓
フェルディンさん
(“風車の”弥七:ローグ/貴族
 お貴族様としかいいようのないお貴族様。戦闘になって戦えば俄然「きちんと教育を受けたもの」の強みを発揮するのだがいかんせん……。『金持ち喧嘩せず』な人)
sakiさん
(弥生:ローグ/水夫
 水夫に化けて船に乗り組んでいた勝気なお庭番。弓の名手。何事にもためらわない凛々しい娘)
あくあさん
(ハジメ:ファイター/護衛
 勇敢な男。パーティのために命を危険に投げ出す。命知らずの好青年)
たきのはら
(ユキ:ローグ/召使
 口先から生まれてきたような小娘。心にもないことを言うのが大得意)

(なお、「護衛船」の面々およびハジメの紹介文はビーエムさんの文章をお借りしております)


posted by たきのはら at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | Content(English Session!) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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