2010年01月18日

『モンスター・マニュアル2』記念D&D GameDay

 本日(あ、もう昨日か)は、D&D GameDayに遊びに行ってきました。

 モンスター・マニュアル2記念のD&D Game Day。DAC-BITが開催してくれたのに参加してきました。初心者対応がしっかりしてるので、D&Dは4回目、4thは2回目、という友人と、赤箱まではやっていたけれど十数年のブランクあり、という友人を誘って。
 ちなみに4th初の友人もレポート書いてくれてます。こちら
 (他の電源ありゲームはかなりやりこんでて、TRPGも昔はけっこう遊んでたけど)D&D4thは初、なひとから見るとこんなふうに見えました、ということで……

 さすがに「行けばなんとかなるよー」とか言って誘っておきながら当日までフォローなしってのもどうかと思ったので、「大丈夫、どういうキャラかとかキャラシートの見方ぐらいはレクチャーするから」と大きく出てみました。や、実のところ周囲のみなさんが公開してくれてるレビューとかまとめとかを紹介させていただき「この順で読んでねー」とか言ったぐらいだったんですが。というかヘルプお願いしたとき快く色々教えてくださったり資料を下さったりした皆様、本当にありがとうございました。

 そして、習熟度で行けばまぁ私は初心者卓に入れるだろうから、きっとみんな一緒だろうし、遊びながらフォローするんでもいいよね、てな感じで最初っから初心者卓に入るつもりいて、そして普通に初心者卓に座ってたら、何か違ったっぽい。今回の参加PLは10名だったのですが、4th経験ない、まだよくわかってないという人と、まぁ数回はやりましたという人が5:5だったのです。で、経験者。むぅ。

えーと、ネタばれるのでしばらく送ります。


















































 今回のキャラクターはウォーロード、バーバリアン、ウィザード、パラディン、ローグ。
 てなわけで、経験者卓のほうで初ローグでした。DMは「業界一優しい」というBMさん。
 「なんかキャラシートに結構な額の所持金が書いてあるんですが、買い物できますか?」
 と、早速切り出すと
 「そうですねー、で、それはそうと……」
とか言ってるうちに、気がつくと洞窟の中からスタートです。うわぁ。お金あるのに買い物できないシナリオなのね。

 とある砦の司令官から、盗まれた魔法書の奪還を頼まれて、敵対勢力の根城である洞窟に……という説明を聞いてたら、“そこに殴り込んだ”ところからホットスタートです。洞窟に入ったら目の前にドレイクが2匹、オークが2体、その奥になんか偉そうなコボルド。ローグのイニシアチブがいい感じで真っ先に走り込むのですが、いかんせん距離が遠く何もできません(後で見直したら、この時点で実はいくつかできることがあったのですが、ちゃんとキャラシート見てきたはずなのにもかかわらずこの時点ではまだ身動き取れず。卓につく前にもう少し動き方イメージしておくとよかったなぁ……)。

 ローグ的には初手はややしくじったものの、ウォーロードさんがリアル戦闘指揮官で、次々と布陣をアドバイスしてくれるのですが……何故か持ってきたd20のどれを振っても5以上の目が出ません。アクション・ポイント使っても出ません。何度振っても出ません。すごくいい位置にたたせてもらってるのに出ません。走りこんで位置取りしたところでアクション・ポイント使ってウォーロードから利益を貰って大ダメージ出してまず目の前の敵を潰す、そのあとおもむろに標準アクションで倒れてなかった敵を潰す……はずなのに、出目が1しか出ないんじゃどうもなりません。ってかこんな動き方できたんだ。カッコいい♪ ……のはいいけど当たらなければどうということもないというかどうにもならない><

 とか言ってるうちにDMの出目が走りに走り、連続クリティカルがウォーロードさんに炸裂、いきなりマイナスヒット・ポイントが重傷値の絶対値を上回り、コンプリート・デス。あー、これはもう一度戻って新しいウォーロードを雇わねばー、という気分に。しかも状況はかなり不利だというのにさらに上空からハーピーが出現したりして、いったん引き上げるのは確定な雰囲気に。それから急に1日毎パワーが飛び交いだします。

 結局、それからしばらくしてやっと、10以上の目が出るようになり、全滅とはならずに仕切り直し可能な状況に。でも戦闘終了時にはウォーロードが彼岸に渡り、バーバリアンとローグが気絶、という状態(ローグはリポスト・ストライクで半刺し違え状態。即応・割込は割とイメージ的にかっこよくて好きかも。バーバリアンはというと、激怒してすさまじい勢いで戦場を縦横無尽に飛び越し走り回り、上空から舞い降りてきた出現したハーピーを、空中にいるうちに垂直飛びで切り裂いたかと思うと返す刀で背後のコボルド司祭をばっさり切り捨て、とかやってたのですが。でもとうとう力尽きてしまい)。……しっかり持たされていたお金は、どうやら「蘇生費用がきっと要るようになるはずだから」という親心……らしい。ホント?
 てなわけで、ウォーロードの名前は変更されずに済んだのです(プレロールド・キャラはチャンスという名前だったのですが、蘇生できなければ新たにミスチャンスという名のウォーロードを雇う話になってました^^;;;)。

1391199942_69.jpg
死屍累々な戦場。
ウォーロードが倒れ、ローグが倒れ、バーバリアンが倒れ、残っているのパラディン(……おかげで全滅を免れました)とウィザードのみ。


 セッション通して本当にリアル戦闘指揮官だったウォーロードさんが、「戦術的には間違ってないはずなんだけど……出目は、なぁ」と言っていたのがもう。っていうか1遭遇の最初から半ば過ぎまで攻撃が一切当たらないローグって……撃破役なのに撃破してない……って、仕事してないというかいないのと同じだよぅ。
 「たきのはらさんは……えーと、もうちょっと頑張って^^;;;」
 「この子たち(d20の山)に言ってくださいよぅ(滝涙)」
 ってか、d4振ってるんじゃねえんだという出目でした。1日毎パワーはさすがに当たったのでちょっと救われましたが。

 というわけで、いきなり最終戦闘な感じの大激闘です。ひー。
 GameDayで死人が出たのは初めてという話でしたが……DMは「とりあえずパラディン潰せばこのパーティー立ち直れないし」とか言い出すし……や、ホント、パラディンが耐え切ってくれてどうやら皮一枚で首がつながった感じ。
 このシナリオ書いた人、本国の方でもGameDay以降、ゲーム仲間から声かかっても説教されるのが怖くて引きこもってるらしいっすよー、とかいう憎まれ口をたたきながら、とりあえずウォーロードを蘇生させ、再度洞窟にトライ。どうやら件の魔法書はなんらかの儀式に使用される可能性もあり、急いで取り返さなければ、というので、新しく見つかったという横穴から洞窟に突っ込みます(第一遭遇があまりにあまりなことになり、時間もかかりすぎたようで何かスキップしたらしい)。

 ……そうしたら、モンスター・マニュアル2からのスペシャル出演、D&Dの華だとかいうラスト・モンスターにまとわりつかれます。そして錆の粉となって消滅するパラディンの鎧。先行しておとりになってくれていたので。というか今回のパラディンさんは、全編通して「自分は足が遅いから先に行きます」と、前に前に出て敵をひきつけつつ、的確に周囲を回復させ、まさにパーティーの生命線状態だったのですが、なぜかシナリオ的に割り食ってた気が……。
 というか、わざわざシナリオのページいっぱいに「PLに見せるように」と注意書き付きでラスト・モンスターのイラストというか1枚絵が。怖すぎる。というかPCたち、みんないきなり武器を引っ込め、グーで虫を殴り始めます。いや、そうかだから予備武器持たされてたのか! とはいえ、どこまで錆が移るかわからないものに金属を近づける気にはちょっと……

 それでもなんとか虫を文字通りたたきつぶし、同時に出た巨大コガネムシもだいぶ心安らかに切り飛ばし、そういえば最初に出てきた”どう見てもでかい射出武器なんだけど何故か戦場を自走しその上頭突きもしてくる”という、ディズニーちっくなんだけどかなりかわいくないモンスター(アーバレスタだっけ?)も2ラウンド目には倒しており、ここの被害は主にパラディンの鎧。まぁ、これはよっぽど運が良くない限りパラディンの鎧は溶けるようになってるんだよ、と言いつつ、何故かバーバリアンが持ってた予備のハイド・アーマー(予備鎧まであるんだもんなー……狙ってるよなー……)をパラディンに着せて次の遭遇へ。

 次はたぶん技能チャレンジがいろいろあった感じなのですが、時間もかなり押していたので川の精霊とのリアル会話ロールプレイで押し切り(これはこれでかなりアタマ捻って楽しかった)、最終戦闘へ。

 広い洞窟の中、オークの兵士が2体とオークの戦闘指揮官。そしてまだ見えない奥の方からなにやら竜語でぶつぶつと詠唱する声。どうやら盗んだ魔法書を使って何者かがよろしくない儀式を行っているに違いない、というところ。

 ここでウィザードが真っ先に動き、オークたちを包み込むように4×4のスティンキング・クラウドを。これは戦闘終了まで維持され、敵が動いても動いても次のラウンドにはその場を覆って、延々と敵のhpを削り続けました。っていうかオークのうち1体は雲の端にいたところを外から集中砲火をくらって普通にダウンしてたのですが、もう1体はほとんど毒の雲の継続ダメージだけで削りきられたような。これはまずい、と、敵が味方の戦列に入り込んできたときも、ウォーロードが一言「あ、俺も巻き込んでいいから」。

 ってーか、1回目にウォーロードが倒れたのは事故(主にDMの出目が凄まじすぎたのとローグの出目がd4振ってるとしか思えないシロモノだったのと)だったと思うのですが、ここはかっこよかった。「このままでは隊長殿も巻き込んでしまいます!」「かまわん、奴らを逃がすな!」って感じで♪

 毒の雲の中にはウォーロード、その隣、毒の雲のぎりぎり端に敵の戦闘指揮官、そしてそれに隣接して「動く? 一歩でも動く? 機会攻撃するよ? そらそうと挟んでるので戦術的優位あるよ? 急所攻撃乗るよ?」と、嬉しいときにぱたぱたさせるしっぽがないのが残念でしょうがない私、じゃなかったローグ(ドラゴンボーンなのでしっぽはないのです……)。

 ここ、毒の雲の継続ダメージでウォーロードは一度は倒れてしまうのですが、次にウィザードに手番が回った時点で雲はすっと横にずれ、パラディンが素早く走り込んでウォーロードを癒し、そうしてそれまで手番を遅らせて待ちかまえていたローグが「ウォーロード生きてるから急所攻撃乗るよねー」と嬉々としてぶんなぐる、という。今回は初手のイニシアチブは終始いい目が出ていたのですが、それをずるずると遅らせながらいいタイミングを狙って殴らせてもらってました。

1391199942_122.jpg
詰め将棋のごとき状況に。

 そんなこんなでオークたちが片づくまでの間。
 実は少し離れた橋を渡った向こう(洞窟はかなり複雑怪奇な地形となっていました)では、高い機動力で突っ込んだバーバリアンが、半分竜になりかけたコボルドの司祭とタイマン勝負中。すさまじい勢いで跳躍し切りつけ、パタパタと飛んでいる司祭を地上に引きずりおろし、メイン戦場が片づいた、とみるやすさまじい勢いで引き上げてくる。追ってきたコボルド司祭は、スティンキング・クラウドで巧妙に区切られた戦場に追い込まれ、詰め将棋のようにして削り殺されたのでした、と。



 ……や、ホント、なんというかぎりぎりの戦闘の連続だった感じなのですが、1戦闘、2戦闘とこなすうちにちょっとずつ動き方がわかってくる。今回ウォーロードさんがリアル戦闘指揮官だったのもあるんですが、あ、自分のキャラはこんなこともできたのね、っていうのがわかって、動けて、攻撃があたって(重要……)ってなると、どんどん楽しくなってきます。

 あと、ウォーロードさんが「指揮役は3手先を読んで、盤面を作るのが仕事」って言ってたのが印象的。……その場限りとか、とりあえずそこでできることを……とかじゃないんだよね、そうだよね、指揮官だもんね。来月はバードやる予定なので、ちょっといろいろ考えよう。というか、できることがわかってきて、次何しよう、って考え始めるとそれだけでおもしろくなってっくるのです。

 お隣の卓のウォーロードさんが終電の都合で早退されてしまったので、急遽最後だけウォーロードやらせていただきました。残ってるパワーがちょうどいい感じで、挟撃を作った上で相手を弱体化させた上で自分に攻撃を引っ張り、その上で挟撃相手のローグさんに一撃入れさせる、というのができたのでちょっと満足。

 ……え、私ひょっとして“撃破役が向いてる”んじゃなくて、対クリーチャー直接攻撃がお気に入り、なだけ……?

posted by たきのはら at 00:30| Comment(6) | TrackBack(0) | その他D&D | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
レポお疲れ様でしたー。( ´∀`)
楽しまれたのがとても良く伝わってきますね!
ちなみに、1/10 の GameDay にて死者一名 ( ドワーフパラディン ) が既に計上されております。w;
その時は最終戦闘でしたが、自分のバーバリアンも倒れ、ウォーロードも HP 一桁という状況でした。
なんとか勝ちましたが、PL 以上に DM が狼狽していたのが印象的でしたねー。
後で聞いてみると、PC キル星初計上だそうで。さもありなん。( DM は怜さんという方でした )
閑話休題。
たきのはらさん卓の PC 死亡は初戦でしたかー。確かに初戦は自分の卓も厳しかったですね。
やっぱりドワーフパラディンが昏倒まで追い込まれてました。( ´Д`)
今回の Game Day は、何よりマップが強敵でしたねー。段差が……段差が!
最大の敵は、今回もプレロールド PC の出来だった気がしますけど!
Posted by ほえほえ at 2010年01月18日 11:24
>ほえほえさん

いえいえもう、楽しかったもので♪
口下手というかキレのいい文章が書けないのもので、楽しかったのが伝わったなら嬉しいです。
……そして……うち、初の死者じゃなかったのですか^^;;;
怜さんは前回のGameDayでDMしていただいて、凄く丁寧なマスタリングとNPCのRPをされる方だったのですが……そうか、初Killか……狼狽なさってたのか……^^;;;

うちは初戦が一番酷いことになってました。厳しいどころの話ではなかったです。
DMの目は17以下は出ない状況、ダメージは鬼のようにMAX。対してこちらはローグが全くあたらない。ダイス目による事故とのことでしたが……ダイス供養をきちんとしておかないとエラいことになるということを思い知らされました^^;;;

プレロールドは色々と仕込まれてた気がします。っていうか装備とか謎すぎた……><
Posted by たきのはら at 2010年01月18日 16:36
レポお疲れさまでした!
読み応えたっぷりで、とーっても面白かったです!

初戦では、マジで全滅するかと思いました。
けれども、ひとり斃れたことで逆に開き直って、一日毎パワーを使い始めた頃から、運がこっちに向いてきた感じですね。

文字通り「やわらか戦車」になってしまったパラディンが生き延びられたのは、仲間のサポートのおかげです。
特に、「機会攻撃食らってでも後ろに下がって」と指示してくれたウォーロードさんと、魔法で視界を遮ってくれたウィザードさんには、いくら感謝してもしきれません。
おいらも頑張って遭遇毎パワーとアクションポイントで目の前の敵を殴り倒したよ!

怜さんには、私も昨年末のHJレディースパーティでお世話になりました。
ロールプレイをあれだけ拾ってくださるのって、すごいことですよね。

「他に、この村で何か変わったことはありましたか?」
『そうだなー、村長のぱんつが盗まれたことぐらいかなー』
「ぱんつ?!」「まったく、ろくでもないのう」
『いや、この世界の人にとっては大変ですよ! 着替え1着しか持ってないんですか
ら!』
「え? そしたら村長さん、今、“はいてない”ってこと?」(一同爆笑)

・・・こんな会話が繰り広げられていました。恐るべし女性卓。
Posted by しゃあみ at 2010年01月18日 22:29
>しゃあみさん

おお、ありがとうございます〜♪
ウォーロードさんはホント、リアル戦闘指揮官さんでしたよね……

パラディンさんの「なんてことをするんだ!!」アタックは素敵でした!
というか、付け髭の実は男の子、がもの凄くツボでした^^
でもなんといっても敵をひきつけて戦線構築しつつメインヒーラーを張ってる雄々しい姿が素敵だったです☆
まさにPTの生命線。やわらかいのに(ってあたりがかなり聖騎士っぽかったです!!)。

にしても、開き直りは重要ですね……というか、1日毎パワーを惜しみすぎないのが重要っぽいのですが、まぁ、緒戦のアレはだいぶ事故度も高かった気が。
ローグの攻撃が遭遇開始後60〜70%経過するまで一切当たらないって……><

そ、そして女性卓ではなんとそのような会話が!!
……それで困った村長さんは、東方からやってきた怪しい旅人に、“布1枚あればぱんつの代用にできる”ふんどしというものを教わり、すっかり彼を信用してしまったのですが、実は彼は悪人で……
という展開では!?(んなわけあるか)
Posted by たきのはら at 2010年01月18日 23:15
こんばんは(*^^*)
初心者卓のウィザードやってたシュミテ(略)です

お隣の経験者卓はどんなか気になってた所、
リプレイ書いて頂きありがとーございます(*^^*)


読んでみると、
マップとモンスター配置は同じでしたが、
設定が微妙に違うようでした(笑)
そこはDMの裁量かな?


初戦で大変な騒動があったようで(笑)

5レベルの冒険者でもギリギリな冒険でしたよね?(苦笑)


自分達は、
2戦目のラストモンスターと、カメムシにやられました(>_<)


バーバリアンが単騎で弩くんに向かった所で敵の増援がきて、
一人孤独な戦いをさせてしまいました。


武器で戦いたくないラストモンスターに魔法を掛けるが、当たらず(>_<)
後からDMに聴いた話、対魔法が高かったとか(>_<)


パラディンの鎧は食べられるの前提ですね(>_<)


現在、2ヶ月周期でTRPGをしていますが、
もっともっとやりたくなりました(笑)


自分のキャラクターが成長して、強くなるのは
コンピュータゲームとはまた違った楽しさがあります。

またゲームディ等でお逢いしたら
よろしくです(*^^*)
Posted by しゅみて at 2010年01月19日 22:10
>しゅみてさん

ようこそいらっしゃいませ^^
楽しんでいただけたようで嬉しいです〜。
シナリオはだいたいの骨子みたいなものなので、味付けは各DMの裁量ってところみたいですね。
うちは何しろ出目がいろいろと偏ってたもので、より“まずは戦わねば”な感じになってたのやもしれません。

戦闘は本当にギリギリでしたね……
生かさず殺さずというか、1人は殺してやるぜ的な何かを感じました。

ラストモンスターは……あの1枚絵といい、絶対に喰われる鎧といい
シナリオライターの嬉しそうなニヤニヤ笑いが目に浮かぶようでした^^;;;

私も去年は二ヶ月周期ぐらいで遊んでたのですが、今年はもっとがっつり遊ぶ所存〜
春にもまたGameDayあるようなので、その時御一緒できたらよろしくです!!
Posted by たきのはら at 2010年01月19日 23:18
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